のど自慢観戦記・本放送再開まで期間限定公開中!

NHKのど自慢・群馬県渋川市大会

渋川市は日本の真ん中の市でもあります。
こんにちは、先生です。


2016年2月21日 群馬県渋川市渋川市民会館)


1お祭りマンボ
川の流れのように
一夜宿
4タッチ
にじいろ
6さざんかの宿
7挽歌
8高原の駅よ、さようなら
9前橋ブルース
10東京だヨおっ母さん
11あの町へ帰りたい
12冬隣
13仮面舞踏会
14手紙
15海の声
16月光
17暦の上ではディセンバー
18東京ナイトクラブ
19なごり雪
20My Revolution




男性 12人
女性 14人
合計 26人


合 5組
2 14組
1 1組




渋川市では16年ぶり。




【今週の感想】


1お祭りマンボ
歌詞がトんでしまい鐘1つ。


川の流れのように
こんにゃく芋を栽培している79歳。とても良いお声。


9前橋ブルース
エチオピア出身。


14手紙
予選会で8組が歌った曲だが、この人の予選通過は的中したw


15海の声
間もなく卒業の中学3年生。全身で歌っている感じの熱唱で見事チャンピオン!


19なごり雪
予選で「白い恋人達」をデュエットした方の1人がいなかった為、繰り上がりで本選に来た奇跡の21組目。




特別賞は12番「冬隣」を歌われたおばあちゃん。
チャンピオンは15番「海の声」を歌われた男子中学生でした。




今年初の中学生チャンピオン。
中学生のチャンピオンは石川県輪島市以来4人目。


今回の予選で私が予想的中した方。
川の流れのように
・さざんかの宿
・高原の駅よ、さようなら
・冬隣
・手紙
海の声
(・白い恋人達




皆さん、お疲れさまでした。